東京の表面

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2010年 04月 30日

銀座の歩行者天国

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ここのアスファルトのうすら白いのがずっと気になってるんだ。やっと撮影できた。
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by tokyosurface | 2010-04-30 01:05 | マークや特殊舗装
2010年 04月 29日

赤坂見附

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地下鉄構内の壁がものすごく素敵な感じになってます。期間限定でしょうなー
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by tokyosurface | 2010-04-29 20:55 | あっぱれ
2010年 04月 23日

おいおいどうした?

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「まれ」って書いちゃってからその上に「止まれ」。
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by tokyosurface | 2010-04-23 19:26 | 止まれ
2010年 04月 22日

歌舞伎座三階席最前列の足元

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お世話になりました。
この床の感じは駅前の工事中のところとかで見たことがある。なんか、モップみたいので表面をざざっと均してそのまま硬化した感じ。
カウントダウン11日、10日の日に観劇したのでうっかりカウントダウンコンプリートしたくなったけど、そこで体力を消耗してはいかんだろうと思ってやめた。やっぱ頭おかしくなってる。
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by tokyosurface | 2010-04-22 10:47 | 施設とか
2010年 04月 19日

黒い消火栓

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国立西洋美術館にて。カッコいい。
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by tokyosurface | 2010-04-19 21:09 | 施設とか
2010年 04月 18日

国立西洋美術館がドボク

ともだちにおごってもらって国立西洋美術館開館50周年記念事業 フランク・ブラングィン展というのに行った。
絵とか見るのは久しぶり。

国立西洋美術館設立の礎となった松方コレクション。これは川崎造船所(現・川崎重工業)の初代社長松方幸次郎が1910年代後半から20年代にかけて蒐集した美術品です。この大コレクターを支えたのが、英国人画家フランク・ブラングィン(1867-1956)でした。
松方が彼の作品を次々と購入する一方で、ブラングィンは松方の美術品蒐集を助け、松方究極の夢、日本でコレクションを公開する「共楽美術館」の建築デザインをも手がけます。関東大震災に続く経済恐慌によりこの計画は幻に終わりますが、実現していればそれは東洋一の西洋美術館の誕生であり、ブラングィン芸術の集大成となるはずでした。
ブラングィンは英王立アカデミーで現存作家として初の個展を開き、英国内のみならずカナダやアメリカにも壁画(NYロックフェラー・センター・ビルなど)を残すなど、当時を代表する画家として活躍。夏目漱石の名作『それから』にも作品が登場しており、その名声は日本にまで届いていました。
本展は松方との関係を軸にブラングィン芸術を回顧する日本初の展覧会で、8か国37か所の美術館、コレクターが所蔵する代表作123点で構成されます。カンディンスキーにも強烈な印象を残した鮮やかで濃厚な色彩の絵画をはじめ、同時代の装飾芸術運動に根ざした陶器や家具のデザインなど、その豊かな才にご期待ください。

だそうで、なんか工場とか造船が描かれていたり、建築デッサンがあったりする展示だった。今生きてたら工場萌えしてそうな人。

それより私が面白かったのは国立西洋美術館の建物。

地下に免震レトロフィット工事という工事のパネル展示と基礎部分がガラス越しに見えるスペースがあって興味津津。
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あと、コンクリートの柱や壁がすてき。
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なんでも松材の木製型枠の木目が転写されて模様になるようにしたっぽい。。柱は細かいコンクリートが固まって円柱になっているように見えるけど、これって「裂けるチーズ」状態なのかしら。
一度建物だけ見にきてもいいな。

こんな本を見つけましたよ。
コンクリートを巡る旅~ コンクリートから人への贈り物 ~藤原忠司著
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by tokyosurface | 2010-04-18 13:54 | 施設とか
2010年 04月 16日

アンモナイト

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ト レの個室の中で撮影したことは内緒です
ずっと撮影するべきかどうか悩んでたんですが、やっぱり名残り惜しくて。
ここは入口から左右に分かれていて、左の個室の少ない方のスペースが壁全体こういう感じの大理石だった。右は壁材が違うので、改築して数をふやしたのかなー、って思った。
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by tokyosurface | 2010-04-16 21:15 | 時間を感じさせるもの
2010年 04月 15日

マンホールはメジャーだ。

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フリッカーにこの写真を絵柄説明つきであっぷしたら、どっかの国の人からコレクションにくわえたいけど花弁が邪魔だからちゃんとしたのを撮ってくれって懇願するようなメールが来た。
(英語だけど非英語圏の人っぽい。なんか私の写真にコメントくれる人って非英語圏の人が多いような。ていうかわかんなくて途方に暮れるから印象強いのか。)
他にも同系のマンホール撮ってる人いるだろ、って思って、「マンホール」で検索したらでるわでるわ。

ふりっかーは入ったとき日本語でやってるひとがあまりいない感じだったのとコメントめんどいので英語な感じでやってるけど英語っていっても、説明はほとんどうぃきぺぢあで翻訳した単語を載せてる。(うぃきの記事から英語のページに移って題名をとってくる)

日本のマンホールってデザインがたくさんあって素敵だから、アップすると見る人が増えるので、つい撮るようになってきた最近です。
東京の表面ブログとしては「意匠が最初から決まってるもの」なのであまり興味なかったんだけどねー(無意識とか自然に柄になったのが好き)
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by tokyosurface | 2010-04-15 00:41 | マンホール
2010年 04月 14日

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by tokyosurface | 2010-04-14 20:27 | 天然系
2010年 04月 12日

石橋(しゃっきょう)

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昔、庭があって池があって、その上にかかってた橋じゃないか、と思われる石が置いてありました。
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by tokyosurface | 2010-04-12 20:08 | 推理